動 画

彼岸へ

大阪は関目「我らの家」にて。

久しぶりのソロツアーのひとコマ

店のギターを借りての弾き語り。幻(?)のファースト・ソロアルバムから、死生観を歌い上げた壱曲。

らのえてぃあ

梶山シュウのソロ、と云へばこの壱曲。ソロであちこち回ってゐた頃から現在に至るまで、ライヴのハイライト曲として使われております。

おかげさまで大変な人気をいただいてゐるこの一曲。

沢山の人がカヴァーして歌ってくれてもおります。

ありがたや

Dance

2008年のメキシコ行にて、砂漠を走るバスの中でレコーダーに吹き込み、日本に帰って完成。ソロアルバム「ゆほびか」に収録したところ人気を博し、その後しーなとシュウでも人気レパートリィとなってゐる。

アルフォンシーナと海

しーなさんの美脚を映像に残したい!との思ひでキャメラマンと意見が一致(笑)。

長門は向津具のライヴコテージ「パタ屋」の一室を借りて録画。

メアンキエリ

「冬」をテーマに、男女が延々ユニゾンで歌う、と云ふ歌を作れぬものか、と。

あからさまに「フォークっぽい」壱曲となった。

メアンキエリ、とは「我らの言語」と云ふフィンランドの言葉。

サグラダファミリア

犬山「ふぅ」で行われた「しーなvsシュウ」からのひとコマ

ギターでなにかオリジナルを、と云はれたらこれ。

完成した時からアレンジも歌詞もまったく変わらず、それはワシ的にはたいへん珍しいことです。一度も歌詞カードを見たことがなく、また間違えたこともない、といふ壱曲。