ユニット

旅するえせニック歌謡しーなとシュウ

椎名まさ子(唄、鍵盤、その他)
梶山シュウ(唄、電気ベース、その他)

リーダーであり、プロデューサーであり、メイン・コンポーザーでもある。

2005年結成。ちょっとしたエスニック感覚と暗喩に富んだ歌詞を、
骨折系変拍子や突発的展開の楽曲群に練りこんだ「えせニック歌謡」を引っさげ、全国をながれ歩くふたり。
一部では『ポップスの皮をかぶったプログレ』と呼ばれ、
それぞれ楽器を弾く男女混声デュオとしての可能性を追求し続ける。

 

唄うたいカワムラのぱんぱかトリオ

カワムラ幹(Vo,Gu,Uk)椎名まさ子(Vo,Key,acc)梶山シュウ(Vo,ba)

ソロ活動のカワムラをえせニック歌謡デュオ「しーなとシュウ」がサポートする、という形で2011年ごろからトリオでの活動がスタート。
数年の活動を経て、何気に気が合うのか3人でのスタイルがいつしか ぱんぱかトリオ と名を固めていく。
これまでに ちょっと大きなライブハウスから小粋なバーまで、さまざまな場所でライブを行い、トリオの活動も定型化。ツアーも敢行し、ますますバンドとしての空気感も固まってきた旬な3人組

 

Far East Lounge

三代目春駒(Vo,Uk ,Gu etc)、水木ツン(per)、椎名まさ子(Key,vo)、梶山シュウ(Ba,vo)

旧縁の春駒&シュウを中心に自然発生的に結成。迫力のある春駒の歌声を、百戦錬磨の手練れが自由に彩り 後押しする、といふスタイルで20年近く活動を続けてゐるが、その歴史の中で2回しかリハーサルをしたことがない、といふ究極のジャムバンドである。